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<title>また旅に行きたい…</title>
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<description>宿泊・日帰り・夜行問わず、日本国内を「旅すること」が大好きです。
旅の中でも特に好きなのは温泉！
旅に関すること、いろいろと綴ります…
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<title>門司港駅</title>
<description> 空港からバスで山を飛び谷を越えではないけれど、門司港まではほとんど海が見えなかったのでありました。門司港駅最寄のバス停を降りて、駅までの道を歩きます。すでにあちこちにレトロな建物が建っていて、昔の港街のイメージがちらほら。北の港街小樽もこんな感じだったような。5分ほどで門司港駅に到着。到着したと同時に正午の鐘がなり、目の前で噴水が。かなり広い駅前広場で、正面に駅の建物が。画像に入りきらないほどに大
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<![CDATA[ 空港からバスで山を飛び谷を越えではないけれど、門司港まではほとんど海が見えなかったのでありました。<br /><br />門司港駅最寄のバス停を降りて、駅までの道を歩きます。すでにあちこちにレトロな建物が建っていて、昔の港街のイメージがちらほら。北の港街小樽もこんな感じだったような。<br /><br />5分ほどで門司港駅に到着。到着したと同時に正午の鐘がなり、目の前で噴水が。かなり広い駅前広場で、正面に駅の建物が。画像に入りきらないほどに大きな駅舎です。<br />関門トンネルができるまでは、長く九州への玄関口だったわけで…。<br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/mojiko_sta01.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/mojiko_sta01s.jpg" alt="門司港駅と噴水" align="left" border="0" hspace="50" vspace="20"></a><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/mojiko_sta02.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/mojiko_sta02s.jpg" alt="門司港駅正面" border="0"></a><br clear="all">駅内は今は平成ということ世の中でもあり、自動券売機やコインロッカーなどの現代的なものもあります。ただ、中の駅員さんも含めてそのほとんどがレトロ調であります。制服が上品にみえて、乗り場を尋ねようとしても、少し聞きずらそうな…。改札口の周辺を少し探索してみました。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/mojiko_sta03.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/mojiko_sta03s.jpg" alt="水呑場" border="0"></a><br clear="all">「帰り水」と書いてあった水呑場。今でも現役のようです。後ろの建物は洗面所（トイレ）です。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/mojiko_sta04.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/mojiko_sta04s.jpg" alt="旧連絡船通路跡" border="0"></a><br clear="all">改札口近くの、かつての連絡船への通路跡。入口にはシャッターが。階段を下りて地下通路を通り、桟橋で船に乗ったのでしょうか？　地下通路のあたりの真上は道路が走っていたので、どのくらいの長さの通路だったのかな。<br /><br />連絡船の通路といえば、かつての青森駅と函館駅にあった通路は確かこ跨橋のようなタイプの通路だった気がしたのですが<span style=font-size:x-small>（廃止直前に行ったきりなので記憶がかなり曖昧です）</span>…。そういえば、この3駅はともにかつては鉄道と船が結びついていた駅です。未訪ですが、四国の高松駅も3駅と同じような経緯をもつ駅になるのでしょうか。<br />今は鉄道のみの駅ですが、現在の九州の中心駅である博多駅よりも風格のある駅にみえるのは、「０哩」という表示と、やはり駅そのものの歴史がすべてを語っているように思えます。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/mojiko_sta05.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/mojiko_sta05s.jpg" alt="鹿児島本線０キロ" border="0"></a><br clear="all">ここから九州の鉄道ははじまっていたのですね…。今の位置からしてオブジェだとは思いますが、昔なつかしの信号機や右端に移っているポイントの転換機もかつてのローカル線ではよくホームや車窓越しに見かけたものです。<span style=font-size:x-small>（夕方、博多への移動時に撮影）</span><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/mojiko_sta06.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/mojiko_sta06s.jpg" alt="駅のホームと表示看板" border="0"></a><br clear="all">「もじこう」と書かれた駅名の先にさらに続く現役のホーム。丁度夕暮れだったのがまたレトロっぽい。偶然居合わせた高校生？の学生帽も昔を思い出す…。<span style=font-size:x-small>（夕方、博多への移動時に撮影）</span><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>旅の楽しみ</dc:subject>
<dc:date>2007-01-10T21:37:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>るるもっぺ</dc:creator>
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<title>新北九州空港</title>
<description> 定刻10：55よりもやや早く空港に到着し、下関行きのバスの時間まで約30分ほど空港で待つこととなり、少しだけ探索。3月に訪れた神戸空港も開港したばかりでしたが、新北九州空港も2006年に開港したばかりの新しい空港で、1年間に2つの新しい空港を訪れることができたのは、偶然とはいえ、何となく「新しい」というだけでちょっと嬉しかったりします。修学旅行で空港（内見学のことです）を訪れた小学生や中学生のように年甲斐もな
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<![CDATA[ 定刻10：55よりもやや早く空港に到着し、下関行きのバスの時間まで約30分ほど空港で待つこととなり、少しだけ探索。<br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/kitakyusyuair_01.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/kitakyusyuair_01s.jpg" alt="到着案内板" border="0"></a><br clear="all"><br />3月に訪れた神戸空港も開港したばかりでしたが、新北九州空港も2006年に開港したばかりの新しい空港で、1年間に2つの新しい空港を訪れることができたのは、偶然とはいえ、何となく「新しい」というだけでちょっと嬉しかったりします。<br /><br />修学旅行で空港（内見学のことです）を訪れた小学生や中学生のように年甲斐もなくはしゃぎまくっていました。1階正面から3階まで吹き抜けているので、空間が広々した感じです。<br />ただ、入口からエスカレータまでのスペースが狭いので、到着時などに大勢のお客様がいるとその周辺が混雑しそうです。実際バスのチケットを購入しようとしたときにエスカレータの前は購入待ちの列ができていて、通路を塞ぎかかっていました。<br /><br />有料の展望デッキののゲート直前まで行きましたが…。orz<br />かなりあとで気がついたのですが、展望デッキ内には足湯があったのです…。確か開港時にニュースで紹介されていたのをTVで見ていたはずなのに、その時はまったくといっていいほど記憶から欠落していました。早く門司港や下関に行くことに気持ちが傾いていたからだと思います。ここだけはいつかリベンジしたい…。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/kitakyusyuair_03.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/kitakyusyuair_03s.jpg" alt="入口" border="0"></a><br clear="all">空港入口　新しい空港らしく広々としています。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/kitakyusyuair_02.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/kitakyusyuair_02s.jpg" alt="エスカレータ" align="left" border="0" hspace="50" vspace="0"></a><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/kitakyusyuair_05.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/kitakyusyuair_05s.jpg" alt="空港3Fから2Fを見てみる" border="0"></a><br clear="all">空港内です。左は1階→2階、右は3階→2階。2階には売店が横一列に並んでいました。時間帯的に閑散としていますが、休日などはそこそこ賑わうのでしょうか。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/kitakyusyuair_04.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/kitakyusyuair_04s.jpg" alt="搭乗した飛行機" border="0"></a><br clear="all">展望デッキゲート直前からの折り返しの東京行き（＝実際に搭乗した飛行機）。空港の先は海。<br />隣に並んでいたSFJ（スターフライヤー）の黒い飛行機が何気に気になりました…。<br /> ]]>
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<dc:subject>旅の楽しみ</dc:subject>
<dc:date>2007-01-07T13:23:13+09:00</dc:date>
<dc:creator>るるもっぺ</dc:creator>
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<title>北九州行き飛行機の中で</title>
<description> 九州に行くのは2002年12月以来約4年ぶり。結構行っていなかった…。まずは北九州行きの飛行機に…飛行機での旅は早朝発深夜着というのがもっぱらの2人旅ですが、今回は9時過ぎの飛行機とあって少し余裕の朝…といきたいところです。しかし、平日の朝はもちろん通勤ラッシュと重なります…とあって、JR南武線と京浜急行での移動も決してラクではない。それでも30分前には無事到着。機内の人になります。デジカメは飛行機の離発着時は全
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<![CDATA[ 九州に行くのは2002年12月以来約4年ぶり。結構行っていなかった…。<br /><br />まずは北九州行きの飛行機に…飛行機での旅は早朝発深夜着というのがもっぱらの2人旅ですが、今回は9時過ぎの飛行機とあって少し余裕の朝…といきたいところです。<br />しかし、平日の朝はもちろん通勤ラッシュと重なります…とあって、JR南武線と京浜急行での移動も決してラクではない。それでも30分前には無事到着。機内の人になります。<br /><br />デジカメは飛行機の離発着時は全面使用禁止となるので、普段はまったく機内では撮影しないのですが、窓際にということもあって、シートベルト着用サインが消えている間、ちょっとだけ撮影してみました。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/hnd_flight_01.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/hnd_flight_01s.jpg" alt="琵琶湖付近" border="0"></a><br clear="all">肉眼では割とはっきり見えていても、画像ではなかなかわかりにくいものです。琵琶湖の西岸（大津付近）<br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/hnd_flight_02.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/hnd_flight_02s.jpg" alt="広島県のあたり" border="0"></a><br clear="all">瀬戸内海をさらに西へ。広島県のあたり（場所は？）<br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/hnd_flight_03.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/hnd_flight_03s.jpg" alt="宮島付近" border="0"></a><br clear="all">着用サインが点灯直前の1枚。広島県宮島付近。<br /><br />シートベルト着用サインが再点灯してから、5分もしないうちに空港が見えてきた。一瞬「もう着いた」と思ったのだが、それにしては高度が高すぎるし…と思っていたら、空港を横目にあっさりと通過していった。ルートからいって、おそらく山口宇部空港を上空からじっくり眺めていたのであろう。<br />実際にはそれから30分ほど後に新北九州空港に無事到着しました。<br /><br />ひとまず旅のはじまり、はじまり。 ]]>
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<dc:subject>旅の楽しみ</dc:subject>
<dc:date>2007-01-06T16:49:53+09:00</dc:date>
<dc:creator>るるもっぺ</dc:creator>
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<title>福岡・関門海峡への旅行の誘い方</title>
<description> 旅に行くとき、相方であるfuncargo乗りの誘い方は、旅までの時間はあるのですが、いつも唐突に希望を聞いてきます。今回の九州旅行もそんな感じで、「福岡に行きたいけれど…」とあまり目的以外のことをはっきりと話さずにこちらの「行きたい」気持ちをくすぐります。主な目的は、1泊2日のうちの半日は、相方の私用で別行動ができること。一緒に行動できるのは残りの1日が中心で、かつクルマでの移動は時間的に難しいこと。基本的な
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<![CDATA[ 旅に行くとき、相方であるfuncargo乗りの誘い方は、旅までの時間はあるのですが、いつも唐突に希望を聞いてきます。<br />今回の九州旅行もそんな感じで、「福岡に行きたいけれど…」とあまり目的以外のことをはっきりと話さずにこちらの「行きたい」気持ちをくすぐります。<br /><br />主な目的は、1泊2日のうちの半日は、相方の私用で別行動ができること。一緒に行動できるのは残りの1日が中心で、かつクルマでの移動は時間的に難しいこと。基本的な予算を極力抑えるので、フリープランのツアーを利用すること。いろいろな関連サイトを眺めて取捨選択。<br /><br />クルマが使えれば、長崎か黒川もしくは大分県内の温泉あたりと考えていましたが、これらは今回はボツ。福岡の市内も過去数度の旅行で結構な箇所を訪れたので、さて…と思った中で、まだ福岡県内でも未訪の場所がありました。<br />そのうちのひとつが門司港レトロを含む関門海峡でした。この場合、山口県の下関も同時に訪れることができ、かつ、見たい場所を絞れば1日で充分楽しめそうであったので、まずは2日のうちの1日は関門海峡めぐりにすることにしました。<br />さらに、今回利用したフリープランのツアーで、開港間もない新北九州空港への飛行機便も選択できることもわかったことも関門海峡行きを決める大きな決定のひとつになりました。<br /><br />あとは福岡ヤフードームの内部見学と太宰府天満宮への参拝を相方が希望したので、残りの1日の前半をこの2つの見学にあてる事にしました。幸いドームについては見学の希望日に見学が可能とのホームページ上の事前情報だったので、多少タイトな中でうまくスケジュールが噛み合えばと…。<br /><br />こうして、1泊2日の旅行に関する大雑把なスケジュールが決められていったのでありました。<br /> ]]>
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<dc:subject>旅雑談</dc:subject>
<dc:date>2007-01-01T23:01:13+09:00</dc:date>
<dc:creator>るるもっぺ</dc:creator>
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<title>神奈川・箱根湯本　天山</title>
<description> 夜も20：00を過ぎてから、御殿場周辺で温泉に入ろうとしたのだが、以外にこの時間からでも入れる施設がほとんどなく、せっかくだから久々に箱根に行こうということで、国道138号線→国道1号線をひた走ります。しかし箱根周辺も状況はあまり変わらず、かといって時間と予算がなかなか一致するところもなく…といった感じでしたが、今回はかなり久々ということもあったので、箱根湯本周辺日帰り温泉施設の老舗でもある「天山」に入浴す
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<![CDATA[ 夜も20：00を過ぎてから、御殿場周辺で温泉に入ろうとしたのだが、以外にこの時間からでも入れる施設がほとんどなく、せっかくだから久々に箱根に行こうということで、国道138号線→国道1号線をひた走ります。<br /><br />しかし箱根周辺も状況はあまり変わらず、かといって時間と予算がなかなか一致するところもなく…といった感じでしたが、今回はかなり久々ということもあったので、箱根湯本周辺日帰り温泉施設の老舗でもある「天山」に入浴することにしました。営業時間も23：00までなので、時間も充分にありました。<br /><br />御殿場から1時間弱、21：00過ぎに到着しましたが、土曜日の夜ということもあって、この時間帯にもかかわらず駐車場はかなりの混雑ぶりでした。<br /><br />浦島太郎状態とでもいうのでしょうか、入口の券売機の値段を見て驚き。「1200円」となっている。確か大昔（といっても5年以上前）は900円で入浴でき<span style=font-size:x-small>（その頃から人気があり、混雑していた）</span>、その後1000円に値上げしたのは知っていたが、今回さらに値上げしていたとは…。何故か妙に入浴の値段が「高く」なったような気がしてしまいました。う～ん。これで近くに料金が安く、遅くまで営業している施設があれば、さっさと移動していたかも…。<br /><br />施設の雰囲気は以前と変わらずといったところです。落ちついた施設の風合いが好きな人にはよいところだと思います。中は結構混雑していましたが、気になるほどではなく、むしろ湯あたりに注意しながらマイペースでじっくりと露天風呂をはしごして入浴しました。<br /><br />日中ですと、隣接して「一休」という施設があって、天山とはしご湯ができるとのことです。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/tenzan_01.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/tenzan_01s.jpg" alt="天山その1" border="0"></a><br clear="all">施設への入口。お寺への入口のようにも見えます。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/tenzan_02.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/tenzan_02s.jpg" alt="天山その2" border="0"></a><br clear="all">外観。夜間なので、ぼんやりしていますが、白壁のようなつくりの建物です。<br /> ]]>
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<dc:subject>おんせん</dc:subject>
<dc:date>2006-12-31T12:44:38+09:00</dc:date>
<dc:creator>るるもっぺ</dc:creator>
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<title>今回の魚がし鮨のまぐろ</title>
<description> 今回、魚がし鮨で食べたまぐろの数々。ばらちらし（1100円）…は以前に紹介済みなので、省略。今回は9種類くらいの具が入っていて、今までで一番魚の種類は多かったかも。妹にしいたけ→うなぎで交換してもらいました。相方funcargo乗りは揚げ物好き（メタボリック症候群注意！）なので、いつも揚げ物を注文。まぐろカツです。からっと揚げっていてまいう～。今回は注文していませんが、魚の骨を素揚げした「骨せんべい」は安くて美
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<![CDATA[ 今回、魚がし鮨で食べたまぐろの数々。<br /><br />ばらちらし（1100円）…は以前に紹介済みなので、省略。<br />今回は9種類くらいの具が入っていて、今までで一番魚の種類は多かったかも。妹にしいたけ→うなぎで交換してもらいました。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/uogashizushi_05.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/uogashizushi_05s.jpg" alt="まぐろカツ" border="0"></a><br clear="all">相方funcargo乗りは揚げ物好き<span style=font-size:x-small>（メタボリック症候群注意！）</span>なので、いつも揚げ物を注文。<br />まぐろカツです。からっと揚げっていてまいう～。<br />今回は注文していませんが、魚の骨を素揚げした「骨せんべい」は安くて美味です。どの魚の骨が食べられるかは当日のお楽しみだったりします。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/uogashizushi_13.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/uogashizushi_13s.jpg" alt="今回の解体まぐろ鮨" border="0"></a><br clear="all">今回のまぐろ解体ショーで解体されたまぐろの身。いずれもなくなり次第終了の限定品。<br />（左から）まぐろ3かんセット（通常時880円→500円）。上から中とろ、赤身、大とろで1セット。提供時間帯は大人気の商品。<br />（まん中）かまとろ（値段不明・推定1500円以上？）解体ショーでのイベント当選商品ですので、イベントで勝ち残ることが食べるための必須条件です。<br />（右）まぐろの剥身（中落ち）の手巻き（130円）むきたての剥身がこの値段で。新鮮ねぎとろといった具合です。<br /><br />これだけ食べても、3人で4500円くらいで食べられました。やっぱ、また行こう。 ]]>
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<dc:subject>外食</dc:subject>
<dc:date>2006-12-30T11:59:48+09:00</dc:date>
<dc:creator>るるもっぺ</dc:creator>
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<title>魚がし鮨のまぐろ解体ショー</title>
<description> ドライブの途中に、魚がし鮨で「ちょっと早い夕食」をとった。ちょっと早いと書いたのは少し理由がありまして…。それはまぐろの解体ショーを食べながら見たいから…。土曜日の夕方ということもあって、途中の多少の渋滞にもめげずにクルマを進ませたら、なんとかこの時間なら確実に食べながら見れるという頃に到着でき、お店の中に入って一安心。飲食店の中間（14：00ごろ～17：00ごろ・店によって時間帯が変わることも）の時間帯は
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<![CDATA[ ドライブの途中に、魚がし鮨で「ちょっと早い夕食」をとった。<br />ちょっと早いと書いたのは少し理由がありまして…。それはまぐろの解体ショーを食べながら見たいから…。<br /><br />土曜日の夕方ということもあって、途中の多少の渋滞にもめげずにクルマを進ませたら、なんとかこの時間なら確実に食べながら見れるという頃に到着でき、お店の中に入って一安心。飲食店の中間<span style=font-size:x-small>（14：00ごろ～17：00ごろ・店によって時間帯が変わることも）</span>の時間帯は比較的空いているものですが、この日は満席とはいかないまでも、8割方席が埋まっていて、相変わらずの込み具合が、お店の人気の高さをものがたります。あと、（まぐろの解体ショーを）知ってて来る人もいるのかしら？<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/uogashizushi_04.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/uogashizushi_04s.jpg" alt="昼間の魚がし鮨" border="0"></a><a>  昼間の魚がし鮨（御殿場）</a><br clear="all"><br />毎回の中身が多少異なる「ばらちらし」を食べつつ、食べ終わりかけのころに、目の前のスクリーンが慌しく下りてきて、まぐろの解体ショーの準備が始まりました。途中で本日の「主役」のまぐろが目の前に運ばれてきて、必死に写真を撮ったけれど…あまりのピンボケで、ボツ。orz<br />今回も重たそうなまぐろでした。4回目の解体ショー見物でしたが、大体30キロ～45キロ前後のまぐろがいつも主役になっています。<br /><br />あとはスクリーン越しになりますが、実況中継。解体ショーがはじまるころには店の中には一目みたいというお客様だらけで、超満員。やっぱりゆっくりと見たければ早めに夕食をとってが一番です。<br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/uogashizushi_06.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/uogashizushi_06s.jpg" alt="まぐろ解体その1" align="left" border="0" hspace="50" vspace="20"></a><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/uogashizushi_07.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/uogashizushi_07s.jpg" alt="まぐろ解体その2" border="0"></a><br clear="all"><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/uogashizushi_08.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/uogashizushi_08s.jpg" alt="まぐろ解体その3" align="left" border="0" hspace="50" vspace="20"></a><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/uogashizushi_09.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/uogashizushi_09s.jpg" alt="まぐろ解体その4" border="0" ></a><br clear="all"><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/uogashizushi_10.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/uogashizushi_10s.jpg" alt="まぐろ解体その5" align="left" border="0" hspace="50" vspace="20"></a><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/uogashizushi_12.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/uogashizushi_12s.jpg" alt="まぐろ解体その6" border="0"></a><br clear="all">まぐろの解体ショーの実演。どのお客さんも、目の前の寿司よりスクリーンのほうに視線が釘付けになっています。見事な手さばきで、あっという間にまぐろは解体され、大とろ、中とろ、赤身、剥身などとなって、お客さんの注文を受けます。<br />解体ショーではさまざまなイベントを用意していて、「かまとろ」2かんプレゼントのじゃんけん大会や、寿司アンルーレット（赤身のまぐろ1かんの中に大量のわさびが入っていると大当たり！）、まぐろ体重あてクイズ、と1グループ1名限定で参加する権利があります。<br />いつも相方のfuncargo乗りがイベント担当なのですが、いつもだと全然当たったことすらないのに、今回何故かじゃんけん大会で勝ち残り、当選3組限定の「かまとろ」をゲット。それはそれはおいしゅうございました…。相方に感謝！<br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/uogashizushi_11.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/uogashizushi_11s.jpg" alt="かまとろ（・∀・）" border="0"></a><br clear="all">解体したての「かまとろ」です。お値段…priceless<br /><br />魚がし鮨のお店により時間帯などは異なるようですが、御殿場の「流れ鮨」では夏季を除く毎週土曜日に開催のようです。<br /> ]]>
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<dc:subject>外食</dc:subject>
<dc:date>2006-12-30T11:27:50+09:00</dc:date>
<dc:creator>るるもっぺ</dc:creator>
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<title>町田あいす工房ラッテ　その2</title>
<description> 旅も好きだけど、アイスも好き。ということでまたまた、町田あいす工房ラッテへ。今回食べた（購入した）のはこちらです。左がしぼりたてミルクと抹茶。こちらでのほぼ定番品です。右がしぼりたてミルクとカルアミルク。ミルク系は一瞬色が同じに見えるなのでわかりにくい…。（スプーンが刺さっているほうがカルアミルクです）カルアミルクはお子様はもちろん、運転者も控えたほうがよいです…。東京みるく工房ピュアの「低温殺菌牛
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<![CDATA[ 旅も好きだけど、アイスも好き。ということでまたまた、<a href="http://rurumoppe.blog32.fc2.com/blog-entry-97.html" target="_blank">町田あいす工房ラッテ</a>へ。<br /><br />今回食べた（購入した）のはこちらです。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/machidaje_05.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/machidaje_05s.jpg" alt="今回のジェラート" border="0"></a><br clear="all">左がしぼりたてミルクと抹茶。こちらでのほぼ定番品です。右がしぼりたてミルクとカルアミルク。ミルク系は一瞬色が同じに見えるなのでわかりにくい…。<span style=font-size:x-small>（スプーンが刺さっているほうがカルアミルクです）</span>カルアミルクはお子様はもちろん、運転者も控えたほうがよいです…。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/machidaje_06.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/machidaje_06s.jpg" alt="牛乳ですぅ" border="0"></a><br clear="all">東京みるく工房ピュアの「低温殺菌牛乳」（200ml・130円）。こちらは相方funcargo乗りが初挑戦。生の牛乳に辛い思い出があるので、こればかりは飲んでいるところを見学。濃くて美味しかったとのコメントがありました。ヨーグルトなら挑戦できるかも？でもアイスにするけれど…。<br /> ]]>
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<dc:subject>あいす</dc:subject>
<dc:date>2006-12-27T19:36:21+09:00</dc:date>
<dc:creator>るるもっぺ</dc:creator>
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<title>スマル亭</title>
<description> 静岡県内をドライブしていると、赤と白で「○ス」と書かれた看板を見かけることがあります。その名をスマル亭といい、静岡県の主に東部を中心に存在する24時間営業のそば・うどんのお店です。ここのウリは、駿河湾産のしらすと桜海老を使ったかき揚げ、これがまたスタンド系のそば・うどん店とは思えないほどの美味さ。はっきりいって麺やスープは2の次です。まずはかき揚げを楽しみに食べに行きます。メニューは購入時に温かい麺類
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<![CDATA[ 静岡県内をドライブしていると、赤と白で「○ス」と書かれた看板を見かけることがあります。その名をスマル亭といい、静岡県の主に東部を中心に存在する24時間営業のそば・うどんのお店です。<br /><br />ここのウリは、駿河湾産のしらすと桜海老を使ったかき揚げ、これがまたスタンド系のそば・うどん店とは思えないほどの美味さ。はっきりいって麺やスープは2の次です。まずはかき揚げを楽しみに食べに行きます。メニューは購入時に温かい麺類か冷たい麺類かを選べるようになっているので、お店のひとに聞かれることはありません。<br /><br />今回は静岡県内ではなく、静岡県外では2箇所しかないスマル亭のうちの1箇所、甲府市のスマル亭で夕食。（もう1箇所は東京の茅場町にあります）<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/sumarutei_01.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/sumarutei_01s.jpg" alt="これが看板" border="0"></a><br clear="all">これがスマル亭の看板。国道20号線甲府バイパス沿いにあります。<br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/sumarutei_02.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/sumarutei_02s.jpg" alt="甲府バイパス店" border="0"></a><br clear="all">お店の外観。多少の建物の外観や大きさの違いはありますが、基本的にこのような雰囲気のお店が基本です。<br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/sumarutei_03.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/sumarutei_03s.jpg" alt="二色唐揚げそば" border="0"></a><br clear="all">今一番のお気に入りの2色唐揚げそば。450円。冷たいそばですが、温かいバージョンもあります。しらすと桜海老が1匹ずつ唐揚げで大量に揚がっています。個人的にはぶっかけそば風にして食べています。奥には焼きおにぎり（100円）の姿も。<br /><br />本店は静岡県・由比の国道1号バイパス沿いにあるのですが、こちらは建物の前を通過したことがあるのみです。いつかは本店でも食べてみたいです。静岡県内では何度か食べたことがあります。 ]]>
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<dc:subject>外食</dc:subject>
<dc:date>2006-12-17T20:46:09+09:00</dc:date>
<dc:creator>るるもっぺ</dc:creator>
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<title>長野県東御市・くるみソフト</title>
<description> 道の駅　雷電くるみの里で見つけたソフトクリーム。午前中にみそソフトを食べたので、本日2個目。○○入りのソフトやアイスがあると本当にすごく食べたくなってしまいます。特にその地域ならではの名産品が入っているのがあると、どんなにお腹が満腹でも真っ先に買いに行ってしまいます。これがくるみのソフトです。色は画像だとわかりにくいですが、まさしくくるみ色。お味はくるみが中にも粒粒で入っていて、味も濃いです。美味で
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<![CDATA[ 道の駅　雷電くるみの里で見つけたソフトクリーム。<br />午前中にみそソフトを食べたので、本日2個目。<br />○○入りのソフトやアイスがあると本当にすごく食べたくなってしまいます。<br />特にその地域ならではの名産品が入っているのがあると、どんなにお腹が満腹でも真っ先に買いに行ってしまいます。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/kurumi_soft.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/kurumi_softs.jpg" alt="くるみのソフト" border="0"></a><br clear="all">これがくるみのソフトです。色は画像だとわかりにくいですが、まさしくくるみ色。お味はくるみが中にも粒粒で入っていて、味も濃いです。美味です。250円。<br /> ]]>
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<dc:subject>あいす</dc:subject>
<dc:date>2006-12-14T19:56:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>るるもっぺ</dc:creator>
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<title>道の駅での遅すぎる昼食</title>
<description> 高原から下界に降りてくると、千曲川沿いの部分が一番標高が低く、まだそこまでたどり着くにはいくぶん高低差がありました。軽井沢方面や長野方面に行くときなどに、県道、通称「浅間サンライン」をたびたび利用する。この道路は、市街地を走る国道18号線よりもさらに高い場所を走るので景色がよく、かつ信号が国道よりは多くないので、走りやすい（それでも最近はこの道を使うクルマが多く、時折渋滞することもあります）道です。
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<![CDATA[ 高原から下界に降りてくると、千曲川沿いの部分が一番標高が低く、まだそこまでたどり着くにはいくぶん高低差がありました。<br />軽井沢方面や長野方面に行くときなどに、県道、通称「浅間サンライン」をたびたび利用する。この道路は、市街地を走る国道18号線よりもさらに高い場所を走るので景色がよく、かつ信号が国道よりは多くないので、走りやすい（それでも最近はこの道を使うクルマが多く、時折渋滞することもあります）道です。また、小諸ＩＣ～東部湯の丸ＩＣのあたりは高速道路がほぼ並行して走っています。<br /><br />浅間サンラインを走っている途中にあるのが、道の駅「雷電くるみの里」になります。トイレ休憩できる場所があまりないので、夜間に走行しているときにお世話になったりしたことがありますが、今回は昼間に利用するということで、はじめて、食堂や売店を覗かせていただきました。<br /><br />施設や規模的にはどこにでもある道の駅とあまり変わらないような雰囲気です。地元産の野菜や名産品が所狭しと置いてあるのもごくごく普通の風景です。ただ、新鮮な野菜が東京のスーパーなどよりは少し安く大量に手に入るので、時々は野菜などを購入する道の駅もあります。<br /><br />ところで、高峰温泉に行くために、食事をほとんど犠牲にしていたのをすっかり忘れかけていました。上野村でのソフトと高峰温泉での温泉水しか口にしていない。時間は15時00分を過ぎていたということで、とりあえず遅すぎる昼食をとる事にしました。お腹の虫が鳴いている…。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/kurumi_soba.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/kurumi_sobas.jpg" alt="信州のそば、ようやくGET" border="0"></a><br clear="all">信州長野県ならということで、手打ちのざるそば。蕎麦湯がついていたので、期待大。700円くらいだったと思った。（うろ覚え）<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/kurumi_gyouza.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/kurumi_gyouzas.jpg" alt="道の駅の餃子" border="0"></a><br clear="all">何故に餃子？と思うが、とにかくあった餃子定食。餃子のひとつひとつがかなりデカイ。以外に安く500円くらいだったはず…。（またうろ覚え）<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/kurumi_kurumimochi.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/kurumi_kurumimochis.jpg" alt="くるみおはぎ" border="0"></a><br clear="all">funcargo乗りの食後のおやつではないですが、つぶしたくるみをまぶしたくるみおはぎ。くるみの香りがとても香ばしくてウマー。300円くらい。（すいません）orz<br /> ]]>
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<dc:subject>外食</dc:subject>
<dc:date>2006-12-11T20:16:25+09:00</dc:date>
<dc:creator>るるもっぺ</dc:creator>
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<title>シーズンオフのスキー場　信州湯の丸スキー場編</title>
<description> 湯の丸高峰林道をさらに下ると、突然、スキー場のコース内を横切るところがあった。これは…とばかりにカメラのシャッターをきる。そのようなことが何回か続いて、林道は終点を迎えた。地蔵峠であります。とはいっても林道はぎりぎり長野県側を走っていて、群馬県の標識はそこから約百メートル先。峠は広く、かつスキー場の最下部の広場状になっていました。道路をはさんで反対側にもリフトがあったので、コース移動はちょいと大変
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<![CDATA[ 湯の丸高峰林道をさらに下ると、突然、スキー場のコース内を横切るところがあった。これは…とばかりにカメラのシャッターをきる。そのようなことが何回か続いて、林道は終点を迎えた。地蔵峠であります。とはいっても林道はぎりぎり長野県側を走っていて、群馬県の標識はそこから約百メートル先。<br />峠は広く、かつスキー場の最下部の広場状になっていました。道路をはさんで反対側にもリフトがあったので、コース移動はちょいと大変そうにみえましたが…。<br /><br />信州湯の丸スキー場は、まったくの未訪で、冬より夏に先に来てしまいました。（爆<br />アサマ2000パークスキー場よりは少し標高が低いようですが、それでも標高1730メートルほど。一度冬に着て滑ってみたいものです。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/yunomarukogen_s_01.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/yunomarukogen_s_01s.jpg" alt="yunomarukogen_s_01.jpg" border="0"></a><br clear="all">道がカーブしているところから。丸太のクルマ止めが個人的にポイント高し。ゲレンデ下が見えないので、中級～上級向け？<br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/yunomarukogen_s_02.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/yunomarukogen_s_02s.jpg" alt="yunomarukogen_s_02.jpg" border="0"></a><br clear="all">かなり下ってから。こちはら初級者向けのコースのようです。<br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/yunomarukogen_s_03.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/yunomarukogen_s_03s.jpg" alt="yunomarukogen_s_03.jpg" border="0"></a><br clear="all">ロッジ風の建物がみえます。第5リフトのりば付近？<br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/yunomarukogen_s_04.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/yunomarukogen_s_04s.jpg" alt="yunomarukogen_s_04.jpg" border="0"></a><br clear="all">峠に近づくにつれ、反対側のコース（第1リフト・コース）も見えてきました。近くから見てわかったのですが、こちらはかなりの急斜面です。<br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/yunomarukogen_s_05.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/yunomarukogen_s_05s.jpg" alt="yunomarukogen_s_05.jpg" border="0"></a><br clear="all">チョー、なんであんなところに<span style=font-size:large>ウシ</span>が…。<br />（ピンボケ＋小さい＋わかりにくくて…　orzorzorz）<br /><br /><a href="http://www.valley.ne.jp/~yunomaru/" target="_blank">信州湯の丸スキー場</a>　のホームページ<br />本来はこのような感じのスキー場です。<br /> ]]>
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<dc:subject>ドライブ中に</dc:subject>
<dc:date>2006-12-06T20:00:29+09:00</dc:date>
<dc:creator>るるもっぺ</dc:creator>
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<title>湯の丸高峰林道走破</title>
<description> 当初の目的を達成したので、あとはゆっくりとドライブができることもあって、その先の道をさらに進むことにした。高峰温泉から池の平・湯の丸方向を見る。時間帯によって通行規制があるのは東京の奥多摩周遊道路のようであります。道は未舗装のままですが、さらなる急勾配な坂を登ってゆきます。前方を撮影しているのですが、画像中央から左に向かってこれから進む道がみえています。道路自体はしっかりと整備されているので速度は
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<![CDATA[ 当初の目的を達成したので、あとはゆっくりとドライブができることもあって、その先の道をさらに進むことにした。<br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/takamine_road.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/takamine_roads.jpg" alt="takamine_road.jpg" border="0"></a><br clear="all">高峰温泉から池の平・湯の丸方向を見る。時間帯によって通行規制があるのは東京の奥多摩周遊道路のようであります。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/takamine_rindo_01.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/takamine_rindo_01s.jpg" alt="takamine_rindo_01.jpg" border="0"></a><br clear="all">道は未舗装のままですが、さらなる急勾配な坂を登ってゆきます。前方を撮影しているのですが、画像中央から左に向かってこれから進む道がみえています。道路自体はしっかりと整備されているので速度は出にくいですが、比較的走りやすいです。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/takamine_rindo_02.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/takamine_rindo_02s.jpg" alt="takamine_rindo_02.jpg" border="0"></a><br clear="all">今度は来た道を振り返る。先ほど撮影したあたりの風景と、中央奥にはかすかにスキー場が見えます。<br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/takamine_rindo_03.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/takamine_rindo_03s.jpg" alt="takamine_rindo_03.jpg" border="0"></a><br clear="all">池の平湿原側のゲート付近から高峰温泉方向。道がカーブしているので、来た道は見えない。<br />未舗装はここまで。池の平湿原より先は地蔵峠（湯の丸高原）まで舗装済となります。<br />さらにすごいにのは、この区間、夏にはシャトルバスが走っているとのこと。未舗装区間でバスが走る姿は、今やかなり貴重な部類に入るのでは。<br />池の平湿原は見学してもよかったのですが、駐車場が有料だったことなどもあり、あっさりと入口付近だけを車窓から眺めて通過となりました。<br /><br />あと、この林道はルートの両端（起終点）がともにスキー場があるということで、冬季は閉鎖となります。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/kogen.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/kogens.jpg" alt="kogen.jpg" border="0"></a><br clear="all">池の平湿原の入口付近。湿原を散策するとまた楽しいかもしれません。また次回への楽しみに…。 ]]>
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<dc:subject>酷な道ドライブ</dc:subject>
<dc:date>2006-12-05T19:57:05+09:00</dc:date>
<dc:creator>るるもっぺ</dc:creator>
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<title>シーズンオフのスキー場　アサマ2000パーク編</title>
<description> 高峰温泉に辿り付く手前約1キロほど、アサマ2000パークスキー場のゲレンデ内をクルマで走ったのですが、シーズンオフのスキー場はただ草原におおわれていて、廃墟とはいいませんが、「兵どもが夢の跡」との言葉そのままの風景だったりすることもあります。シーズンになると人が訪れる場所も、この時期は冬の海のごとく、次にくる季節を待っているのでしょうか。アサマ2000パークスキー場には「行ったこと」はあります。が、滑った
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<![CDATA[ 高峰温泉に辿り付く手前約1キロほど、アサマ2000パークスキー場のゲレンデ内をクルマで走ったのですが、シーズンオフのスキー場はただ草原におおわれていて、廃墟とはいいませんが、「兵どもが夢の跡」との言葉そのままの風景だったりすることもあります。シーズンになると人が訪れる場所も、この時期は冬の海のごとく、次にくる季節を待っているのでしょうか。<br /><br />アサマ2000パークスキー場には「行ったこと」はあります。が、滑ったことはありません。4年程前の冬（というかもう平地では春の頃）、軽井沢をベースに菅平・万座と行った時に、最終日にここのスキー場に行く予定で計画を立て、実際にレンタカーをスキー場の入口まで走らせています。<br />しかし、その日は生憎の天候で、スキー場に近づくにつれ、吹雪になり、しかも道路はアイスバーンのうえに新雪が積もる状態とあって、相方が滑るのを嫌がってしまいました。スキー場からは音楽とリフトが動いている音が流れていたので、営業はしていましたが、前の2日間フルに滑ったことなどもあったので、一旦準備したスキー板をふたたびキャリーに載せ、別所温泉に行ったのでありました。しかも帰りは途中、その雪にタイヤがスリップし、危うく事故か？というオマケもつきました。幸い対向車等なかったのと、相方が上手くハンドルを切ったため、クルマが1回転しただけでした。<br /><br />スキー場自体はそれほど大きなスキー場ではありませんが、1日滞在すればたっぷりと滑れるようです。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/asama2000s_03.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/asama2000s_03s.jpg" alt="asama2000s_03.jpg" border="0"></a><br clear="all">マップ等を見て調べてみましたが、冬は未訪の為、どのリフトかはわからず。ただし、画像右側の先はかなりの急斜面だったので、中級以上のコースでは？<br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/asama2000s_01.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/asama2000s_01s.jpg" alt="asama2000s_01.jpg" border="0"></a><br clear="all">第4リフト沿いのコース。このコースからは高峰温泉に直接行けるコースのようです。見た感じかなりなだらかなので、初級向け？<br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/asama2000s_04.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/asama2000s_04s.jpg" alt="asama2000s_04.jpg" border="0"></a><br clear="all">第4リフト最上部。ここがスキー場だとはっきりわかる証拠のひとつです。<br /><br /><a href="http://www.asama2000.com/" target="_blank">アサマ2000パークスキー場</a>　のホームページ<br />本来は上記ホームページのようなスキー場です。 ]]>
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<dc:subject>ドライブ中に</dc:subject>
<dc:date>2006-12-04T18:24:21+09:00</dc:date>
<dc:creator>るるもっぺ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>高峰温泉駐車場での小ネタ</title>
<description> 今回、高峰温泉での入浴後に少しばかり周囲を散策してみたのですが、ちょっとばかり小ネタを。バス停の停留所標識。何故か新旧2つ並んでいました。期間限定でバスが温泉前まで乗り入れます。時間があえば、乗り入れしているところを見たかった…。今年はとくにクマの出没が多いですが、この看板だけでも、熊が近くにいるようなきがします。|:::::::::::::::::::::::::::::::　　 |&quot;￣￣ﾞﾞ`∩:::::::::::::::: 　 |,ノ　　ヽ,　ヽ::::
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<![CDATA[ 今回、高峰温泉での入浴後に少しばかり周囲を散策してみたのですが、ちょっとばかり小ネタを。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/takamine_busstop.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/takamine_busstops.jpg" alt="ばすだよ" border="0"></a><br clear="all">バス停の停留所標識。何故か新旧2つ並んでいました。期間限定でバスが温泉前まで乗り入れます。時間があえば、乗り入れしているところを見たかった…。<br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/takamine_kumaaaaa.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/takamine_kumaaaaas.jpg" alt="クマー（・（エ）・）" border="0"></a><br clear="all">今年はとくにクマの出没が多いですが、この看板だけでも、熊が近くにいるようなきがします。<br /><br />|:::::::::::::::::::::::::::::::　　 <br />|"￣￣ﾞﾞ`∩:::::::::::::::: 　 <br />|,ノ　　ヽ,　ヽ::::::::::::::::::::::::: 　 <br />|●　　　● i'ﾞ￣ﾞﾞﾞ`''､:::::::::::::::: <br />|　(_●_)　　ﾐノ　　ヽ ヾつ::::::::::　 <br />|　ヽノ　　ノ●　　 ● i:::::::::: <br />｛ヽ,__　　 ）´(_●_)　｀,ﾐ:::::::<br />クマー━━━━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━━━━ !!<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/takamine_nazo.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/r/u/r/rurumoppe/takamine_nazos.jpg" alt="takamine_nazo.jpg" border="0"></a><br clear="all">道路上にめり込んでいたチェーン。多分タイヤチェーンなのでしょうが、道路が未舗装なので、もし気づくと非常に目立ちます。<br /> ]]>
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<dc:subject>旅の楽しみ</dc:subject>
<dc:date>2006-12-02T12:17:02+09:00</dc:date>
<dc:creator>るるもっぺ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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